香川県の観光地
収録 431 か所。定番だけでなく、知る人ぞ知る場所も混ぜて旅程を組めます。
エリアのモデルコース
香川県の定番・主な観光地
- さぬきうどん巡り製麺所から立ち食いまで。高松では昼食そのものが目的地になります。
- 家プロジェクト本村地区の空き家そのものを作品にした試み。集落を歩いてめぐります。
- 金刀比羅宮御本宮まで785段。海の神を祀り、参道の店が石段の脇に続きます。
- 栗林公園紫雲山を借景にした大名庭園。六つの池と十三の築山をめぐります。
- 赤かぼちゃ宮浦港の突堤に置かれた草間彌生の作品。島の玄関の目印です。
- 地中美術館安藤忠雄設計。建物の大半を地下に埋め、自然光だけで作品を見せます。
- 琴林公園琴林公園は、香川県さぬき市津田町津田に位置する面積約9.5haの香川県営の都市公園(風致公園)。樹齢600年に及ぶ松3,000本の松原は「津田の松原」の名で知られる。
- 瀬戸大橋瀬戸大橋は、本州の岡山県倉敷市と四国の香川県坂出市を結ぶ10の橋の総称である。瀬戸内海をまたぐ本州四国連絡橋の児島・坂出ルートにあたり、橋の大部分は香川県に属する。
- こんぴら参道石段の下から続く土産物と食事の道。灸まんと讃岐うどんが名物。
- ベネッセハウス ミュージアム宿泊施設と一体の美術館。海に開いた展示室が続きます。
- 屋島源平合戦の舞台となった台地。頂上から瀬戸内海の島々を見渡せます。
- 旧金毘羅大芝居(金丸座)現存最古の芝居小屋。奈落や花道まで自由に見学できます。
香川県の穴場
- 四国村ミウゼアム四国各地の古民家を移築した野外博物館。かずら橋の再現もあります。
- 神椿石段500段目にある資生堂パーラーの喫茶。参拝の途中で一息つけます。
- 李禹煥美術館谷あいに置かれた石と鉄。作品と建築と地形がひと続きになっています。
- 前山おへんろ交流サロン前山おへんろ交流サロンは、香川県さぬき市前山の香川県道3号志度山川線沿いに位置し、四国遍路に関する歴史的資料を展示するとともにお遍路さんの交流の場を提供している施設である。
- 圓通寺 (香川県宇多津町)圓通寺は香川県綾歌郡宇多津町にある真言宗御室派の寺院。讃岐三十三観音霊場30番札所。
- 庵治温泉庵治温泉は、香川県高松市庵治町に湧出する冷鉱泉である。