大分県の観光地
収録 875 か所。定番だけでなく、知る人ぞ知る場所も混ぜて旅程を組めます。
エリアのモデルコース
大分県の定番・主な観光地
- 別府地獄めぐり(海地獄)コバルト色の熱泉。七つの地獄を組み合わせて回るのが定番です。
- 宇佐神宮
- 臼杵磨崖仏臼杵磨崖仏は、大分県臼杵市にある磨崖仏。一般には臼杵石仏の名で知られている。
- 九重山
- 日田温泉
- 別府温泉 地獄めぐり色や湧き方の違う源泉を見てまわります。入る湯ではありません。
- 耶馬渓耶馬渓は、大分県中津市にある山国川の上・中流域及びその支流域を中心とした渓谷。日本三大奇勝として知られ、日本新三景に選定され、名勝に指定されている。
- 臼杵城
- 岡城
- 久住高原・飯田高原
- 久住山
- 九酔渓九酔渓は、大分県玖珠郡九重町にある渓谷。九酔峡とも呼ばれ、この付近のより広い一帯の渓谷を鳴子渓谷と呼び、その中に含められることもある。
大分県の穴場
- 別府ロープウェイ(鶴見岳)10分で標高1300mへ。晴れれば由布岳から四国まで見えます。
- 古要神社の傀儡子の舞と相撲古要神社の傀儡子の舞と相撲は、大分県中津市大字伊藤田の古要神社に伝わる人形による舞と相撲の神事である。1983年1月11日に重要無形民俗文化財に指定された。
- 咸宜園咸宜園は、江戸時代の先哲・広瀬淡窓により、幕府領であった豊後国日田郡堀田村(現大分県日田市)に文化2年(1805年)に創立された全寮制の私塾である。
- 吉弘楽吉弘楽は、大分県国東市武蔵地区に伝わる太鼓踊り。1996年(平成8年)12月20日に重要無形民俗文化財に指定された。
- 別府明礬橋別府明礬橋は、大分県別府市大字鶴見(明礬)にある東九州自動車道(建設当初は大分自動車道)のコンクリートアーチ橋。
- 寒の地獄温泉寒の地獄温泉は、九重連山の登山口、大分県玖珠郡九重町(旧国豊後国)にある温泉。九重九湯の1つである。